70人70色の挑戦!学生が自由に働けるモスティープレイスの長期インターン
インターン

70人70色の挑戦!学生が自由に働けるモスティープレイスの長期インターン

「社会経験のため」「就活のため」…。インターンと聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?モスティープレイスでは、挑戦の場を求める学生が集まって、事業を主体的に運営しています。

インターン生が事業運営に挑戦している会社!?

納会記事受賞者

株式会社シアン(旧社名:モスティープレイス)では、幅広い領域でWebメディア事業を展開しています。事業を中心となって運営しているのは、なんと70名以上にも上るインターン生たちです!

勤務条件 詳細
給与・手当 時給1041円~(昇給あり)
交通費支給
賞与あり(勤続表彰)
インセンティブあり
勤務条件 渋谷オフィスに勤務可能な大学生
月60時間以上稼働できる方(例:週3、1回5時間)
パソコン持参できる方
勤務地 東京都渋谷区渋谷2-6-12ベルデ青山6F

インターン生の業務内容

インターン生達は、恋愛・金融・転職・商品紹介・漫画など各分野に分かれてWebメディア運営を行っています。

採用資料

インターン生が担当する業務は、メディアに掲載する記事の執筆に始まり、チームマネジメントや外部との交渉など様々。

インターン生の主な業務内容
  • Webメディアの記事執筆

  • 外部との交渉

  • 施策の立案・実行

  • チームマネジメント

自分たちで考えた企画を、経営陣と話し合い、実行に移せる環境もこのインターンの特徴。事業責任者を任されるインターン生も複数人います。

インターン生が責任感をもって業務にあたっているのは、自分たちで考えた企画が直接売り上げを左右するからです。

モスティープレイスの制度・環境

モスティープレイスで、常にインターン生が様々なことに挑戦を続けているのは、挑戦する学生を支える文化や制度が整っているから。

▼モスティープレイスのPV(2021年12月現在)

以下のようにモスティープレイスには特有な制度がいくつもあります。

▼シアンの主な制度

シアン特有の制度(一部抜粋)
  • バディ制度(新人に先輩が仕事を教える制度)

  • MVP表彰(事業部ごとに毎月表彰されます)

  • FA制度(任意の事業部に移動できる制度)

  • 部活制度(活動費補助あり)

  • 1on1(上長とカフェで話す制度)

  • シアン祭(月に1度の懇親会)

  • 勤続表彰制度

  • シアンゲート(代表による導入研修)

などなど、挑戦する過程を楽しんでほしいからこそ、様々な仕組みを作っています。

さらにこれらの制度に加え、モスティープレイスにはチームを大切にし、挑戦する人を応援する文化が根付いています。離職率は驚きの10%以下で、様々な学生が活躍しています。

モスティープレイスのことが少しでも気になった方は、気軽に応募フォームから話を聞きに来てくださいね。


▼モスティープレイスの仕事を楽しむ工夫についてはコチラ!

インターン生に問う!アナタの挑戦は何でしたか?

モスティープレイスのインターン生は常に事業を伸ばすために挑戦し続けています。ここからは、インターン生がしてきた挑戦をお届けしていきます。

事業責任者に挑戦!!(金融メディア・みゅうちゃん)

清水みゅう

▲みゅうちゃん(早稲田大学3年生) 

私は大学2年の冬、金融メディア事業部の立ち上げに伴い、事業責任者に挑戦しました。

“金融“という新領域で、初期メンバーは私を含めてたったの3人。新規事業に憧れはありましたが、いざ自分がリーダーとして指揮を執るとなると…。元々臆病な性格の私は、毎日不安でいっぱいでした。

そんな私達を励ましてくれたのは、「Enjoy chaos, Play work」、カオスを楽しもうという合言葉です。
答えもない!マニュアルもない!そんな超カオスな状態からスタートできることこそ、スタートアップで事業に挑戦する醍醐味。

私もそれを1年で実感しました。仲間と一緒に本気でカオスを楽しんできたからこそ、常に前向きに事業に取り組んでこれたし、私自身も強くなれたと思います!

全くの知識なしから新規事業に挑戦!(広告アド事業部・ろく)

増田ろく

▲ろくくん(慶応義塾大学2年生)

私は入社して1ヶ月で、全くの未経験から広告領域で新規事業の立ち上げに挑戦しました。
自分に任されたことに喜びを覚えながらも、プレッシャーと責任を感じていました。

そんな時、自分の支えになったのは仲間とマインドセットの存在です。「アンコンフォートゾーンにしか成長はない」という言葉を胸に、右も左も分からない状態でとにかく突き進みました。本気で取り組み、足掻いていく中で、この事業部を心から伸ばしたいと思うようになりました。

毎月、見える景色が変わっています。事業が進んでいるを実感し、毎日が楽しく、わくわくするような感覚で仕事をしています。

これから仲間が増えるのも非常に楽しみです。広告事業部とシアンの成功のために、今後も力の限りを尽くしていきす。

執筆ルールやチームの仕組み作りに挑戦(転職メディア・ひなこ)

杉田ひな子

▲ひなこちゃん(早稲田大学4年生) 

会社の土台となる、チームでの仕組みづくりや、メディア事業における心臓とも言える、コンテンツのクオリティに関わる執筆ルールの作成に挑戦しました。

仕組み作りというのは、まさに0から1を作る仕事で、メディアの立ち上げに関われたからこそ挑戦出来たことの1つです。

何が最善か分からない中で決断していくことには怖さもありましたが、自分が作った仕組みが現在も運用されているのを見ると、やりがいと自信につながっています。

デザイナーの方とコミュニケーションとりながら画像作りに挑戦!(マッチングアプリメディア・くぼちゃん)

窪田ゆかり

▲くぼちゃん(慶応義塾大学4年生)

私の挑戦は、メディアをあげての画像作成です。当時の私が1番苦手だったこと、それは「自信のないものに挑戦すること」でした。

とにかく安全圏内で生きてきた私ですが、入社してからは既に半年以上が経過。次々に成果を挙げていくメンバーに対して焦りを感じていた自分がいるのも事実でした。そんな時、チームの会議で口をついて出たのは「画像施策、興味あります」という興味本位の言葉。

発言したが最後、そこからは挑戦の日々の連続でした。他チームとの連携、メンバーの動員…。経験したこともないアンコンフォートゾーンを克服し成長できた今があるのは、メンバーの支えと励ましの言葉、そしてどんな人の挑戦も応援してくれる社風のおかげです!

バディ業務に挑戦(金融メディア・どりいちゃん)

徳山碧

▲どりいちゃん(上智大学2年生)

入りたてのインターン生(=ルーキー)に業務内容を教えたり、シアンのいろはを教えるのバディに挑戦しました。

バディをして人に教えることは自分の日々の業務を見つめ直すことにも繋がります。バディをやる上で、常に相手の考えてることが全ては分からないことが困難でした。自分の説明が相手にどれぐらい伝わっているのか、相手がどれほど理解・納得しているのが分からず、人に説明することの難しさを感じました。

数々のインターン生のバディを通して、ルーキーがルーキーだからこその新しい視点をくれることは何度もありました。また、ルーキーの子が執筆した記事から売り上げが立つこと、活躍することに対し、責任感や興味を持てるようになりました。

実際に、バディをしたメンバーの記事から売り上げが発生した時の達成感や嬉しさは今も忘れられないほど嬉しかったです。

採用施策の計画や実行に挑戦(金融メディア・たけし)

古賀たけし

▲たけしくん(早稲田大学3年生)

普段の金融事業部の業務に加え、採用業務でのインフルエンサーとのコラボやSNS施策の立案・実行に挑戦しています。

事業の成長スピードにインターン生の採用を追いつかせるため、急遽作った採用施策チーム。周りの人を巻き込むことからスタートして、始めは費用計算や効果検証の計画を立てるのにも苦労しました。

チームや社長とコミュニケーションを取り合いながら、毎週だんだん施策をうまく進められるようになり、今では有名ユーチューバーとコラボ企画の打ち合わせも進めています。

メンバーとうまく連携しながら業務を進められた時や、有名インフルエンサーとのコラボ企画が決まった時は、かなり自信になりました!

メディアの売り上げを左右する重要な記事の執筆に挑戦!(脱毛メディア・くまちゃん)

小熊千晴

▲くまちゃん(明治大学3年生)

入社から1ヶ月半が経った頃、メディアの売り上げを左右する重要な記事の執筆に挑戦しました。しかし当時は脱毛の記事を2記事しか書いたことがなく、記事執筆に慣れてないことと知識不足で、いざ記事を作り始めても、修正点だらけ。

自分は完璧主義なところがあるので、自分が完璧だと思って作った構成に、何度も修正をお願いされると、もどかしい気持ちになることもありました。

しかし、メンバーの丁寧なフィードバックと、修正した記事の売り上げが伸びたことで、自分を含めたチームの記事質はのびしろだらけなんだと前向きにとらえる事ができるようになりました。

この時、記事を頑張って書ききったことをきっかけに普段から他メディアを見て、いいところを吸収する癖がつき、今はチームの記事質の要として頼りにしてもらっています!

チームのメンバーと月次KPIを組むことに挑戦(金融メディア・あぼちゃん)

安保萌菜実

▲あぼちゃん(早稲田大学2年生)

私は入社して1年、ほぼ同期のメンバーと2人で新しいメディアの立ち上げに挑戦し、これを機に自分たちでチームのKPIを立てています。それまで事業責任者が考えていたことを自分たちで1から考える不安と、自分たちが立てたKPIがメディアの成長を左右する責任感を感じました。

そんな時背中を押してくれたのが、「アンコンフォントゾーンにしか成長はない」というマインドセット。未知の領域、やったことがないことに飛び込むからこそ成長できるという意味で、この言葉が新しいことに挑戦することを前向きにしてくれます。

KPIを自分たちで考えることで、1つ1つの業務にかける時間に厳しくなり、自分の仕事だけでなくチーム全体の進捗を見る意識も上がったと感じています!

※KPIは、仕事の生産性を維持・向上させるために定める目標の事。モスティープレイスでは月毎にKPIを設定し、限られたリソースの中でメディアの売り上げを伸ばす最善策を模索している。

モスティープレイスのインターンは常に挑戦ができる場である!

オフィス日常

ここまで述べてきたように、モスティープレイスのインターンでは常に事業を伸ばすために、失敗も繰り返しながらも挑戦を続けています。

ともに挑戦を重ね、自分の殻を破ってみませんか?

畑岡駿輔

畑岡駿輔